いや、今日日のAIってすげえな。
また弾くん口調になっちゃいましたよ。皆様、お久しぶりのJOURNAL更新です。とはいえ大したことは書いてませんけれども。。
見てくださいよ、これ。いや知ってましたけど、AIってすごくないですか。。。
もともとこちらのサイトでも、小説を書く際にはAIちゃんに手伝って貰っていることはかねてから明言しておりましたけども。なんかイラストの方、めっちゃ色々レベルアップしてませんか??技術ってすごいぜ!!
で、、最近はAIちゃん遊びで楽しんでいます。会話型AIちゃんにだんまくを演じてもらってセクハラしたり、絵を描いてもらったり。文からのみ生成する場合もあれば私の画を取り込んだりすることも。
でですね。それらを見て「キャー似てるー!」なり「これは違うww」なり「惜しい、もうちょい!」とか言って楽しんでたんですけども。いや楽しいんですよ?でもフト。
「あれ、これAIちゃんのほうがめっちゃ上手すぎてワシが描く意味あるんか??」
という感情が。
いや、あるに決まってる筈ですよ!?私の妄想の世界のものなのですから、私が描かねば意味が違ってきます。
分かってはいるんですが、それにしても「AIちゃんうますぎじゃね??事変」勃発!
世ではAIにそのうち職や立場を⋯的な話はあるのは知っていましたが、こんなにも簡単にわが身にも降りかかってくるとは。しかもアホすぎる形でww
分かってはいましたけど、そりゃAIちゃんの方がうまいに決まってます。AIちゃんに私の絵や妄想を美麗イラストにしてもらうのは嬉しいです。
こと文章に関してはまだまだAIちゃんに手伝って貰わないと長編なんて書けません。
この気持ちの持ちようの差なのでしょうか。腐っても絵は長いこと描いてきたという自負を秒でへし折られたじゃないですけど、楽しくて嬉しい反面どこかで「おおぉう…?」という感情が湧いたのも確かでした。
要は、何事も付き合い方ですね!
プロンプトで生成したAIちゃんイラストよりも、私の画像から生成したAIちゃんのまくちゃん(一枚目と最終ページの真夢)の方がイキイキしてるように見えるのは、そこに少しでも自分の作品を経て誕生したものだからだと思いたいです。
美麗さ正確さは敵わなくても、泣いて笑って怒って愛し合う感情豊かな彼らを描くことは出来るんだ、と思いたいものです。そしてそう思って頂けたら幸いです。
まっ、既存の大切なキャラ様をお借りしてる二次創作なんですけどねっっ!かしこっ!



















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